【雁(がん)】 鳥類.jp
カモ目カモ科の水鳥のうち、ハクチョウ類に次いで体の大きい一群の総称。 雌雄とも地味な色で、水辺にすむ。 ツバメとともに日本における代表的な渡り鳥で、 マガン・ヒシクイ・サカツラガンなどが秋、北方より渡来し、 春、北に去る。飛ぶときは V 字形などの編隊を組む。 [季]秋。 (出典:大辞林 第二版 三省堂)

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がん
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ガンカモ類の生息調査
毎年1月中旬に都道府県の協力を得て、過去の調査結果、 鳥獣保護団体等からの情報に基づき、 ガン・カモ・ハクチョウの原則としてすべての渡来地の中から調査地を定め、 調査地ごとに調査員を配置して種ごとに個体数を調査し、 環境省がとりまとめている。

雁 - Wikipedia
雁(がん、かり)とは、カモ目カモ科の水鳥の総称。 枕詞は「遠つ人」。 大きさはカモより大きく、ハクチョウより小さい。


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